ちんどんやしゃん 伝統芸能

新潟まつり2026

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新潟まつり2026

会期2026年8月7日〜2026年8月9日
時間催しによって異なります
URL公式サイトはこちら
補足新潟まつりのルーツである「住吉祭」が享保11年(1726年)に始まってから、令和8年(2026年)で300周年を迎えます。 かつて、洲崎町の湊元神社から始まった行列は、白山神社へと受け継がれ、御神輿とともに市街地を彩ります。 当初は「湊祭」と呼ばれ、新潟町の各町内で組を作り、纏や傘鉾、踊り屋台等の出し物が巡行しました。 夜には灯篭や提灯が出され、火影が佐渡からも見えるほどだったと言われています。 昭和30年(1955年)には、別々に行われていた「川開き」「商工祭」「開港記念祭」と1つになり、今日の「新潟まつり」として開催されるようになりました。 その後、新潟まつりはまちの発展に合わせて形を変えて引き継がれ、今も市民に愛される夏の一大イベントとなっています。

【本屋しゃんメモ】本屋しゃんの故郷です。ぜひ、新潟の夏祭り!遊びにいらしてください。

詳しい情報&新しい情報は公式WEBサイト/SNSをご覧ください。企画に関する問い合わせは主催者へお願いいたします。

新潟まつり2026

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