本屋しゃんのほーむぺーじ

本好きとアート好きはきっと繋がることができると思うの。

EVENT/イベント

笑福亭羽光 「今時書店落語会」
ゲスト:なにわ亭こ粋 from 新潟大学 落語研究部
presented by 本屋しゃん

「新」潟の
「新」型の古本屋さんで

「新」作落語
New! New! New!

開催日:2022年6月12日(日)
時間:15:00開演(開場14:30)
会場:今時書店( 新潟市中央区花町1985  )
参加費:2,500円(税込) 
要事前予約

※詳細はイベントページをご覧ください
https://honyashan.com/20220612imadokishoten-rakugokai

DIARY / NEWS
本屋しゃんの日々やお知らせ(2022.05.19更新)

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ONLINE SHOP「本屋しゃんのお店」

本屋しゃんが運営するのオンライン本屋さんです。「アート」と「新潟」がテーマのお店です。
アーティストやイラストレーターのZINEやグッズ、美術館の展覧会図録、そして本屋しゃんの故郷である新潟発のリトルプレスやZINEなどみなさんにお届け中。

https://honyashan.thebase.in/


ONLINE SHOP 「A DAY IN ASIA」

Never painting painter teshnakamuraのグッズオンラインショップです。teshnakamuraは、鉛筆や絵筆、絵の具、キャンバス、さらにドローイングソフトやフォトレタッチソフトなどを一切つかわず、プログラミングだけで絵を描き続けています。本ショップでは、teshnakamura がInstagramで毎日発表している「プログラミングという無機的なプロセスから生み出される生命体」から、毎週「ひとつ」選び、新作グッズをお届けしています。

https://suzuri.jp/A_day_in_asia

往復書簡プロジェクト

敷島書房の一條宣好さんと本屋しゃんによる「南方熊楠(みなかた・くまぐす)」をテーマにした往復書簡プロジェクトです。2人はそれぞれにひょんなことから南方熊楠に出会い、南方さんに心惹かれていきました。そんな2人が、1冊の本『街灯りとしての本屋。』(雷鳥社)をきっかけに知り合いました。本プロジェクトは南方熊楠と一冊の本の縁によって実現したプロジェクトをどうぞお楽しみください。

わたしたちの南方熊楠

インタビュープロジェクト「あなたの好きをぶつけてください」

性別、ジェンダー、年齢、住んでいる地域、国、星、職業などなど関係なく、いろいろな方にご自身の「好き」を往復書簡形式で本屋しゃんにぶつけていただき記事化して発信をしていくプロジェクトです。 なかなか自分の「好き」をぶつける場所ってないかもしれない。 素直に「好き」を話せると、なんだか心が軽くなる。 いろんな人の中に蠢いている「好き」がもっと水面の上にあらわれて、のびのびできるといいな。 それにさ、やっぱり、人生は一度きり。知らない世界にたくさん出会いたい。  こんな想いが混ざり合って、よし!!みなさんの「好き」を「好きなんじゃー」とぶつけてもらおう!と、「あなたの好きをぶつけてください」プロジェクトをはじめました。

note.com/honyashan/m/m69fb73a421a9

オンラインブックフェア

インターネット上で開催するブックフェア。毎回ひとつ「テーマ」を設定し、老若男女、ご近所さんから著名な方、日本、いや世界中、たまには地球外の生命体も……と、さまざまな方に選書&コメント、そして小文やイラストレーションを寄せていただきました。「本を選ぶ」ことを軸に、選者のみなさまの言葉や哲学に出会っていただき、オンラインブックフェアの読者のみなさまの好奇心の栄養、アイディアの糧、日々のヒントに繋がる場所にしたいという想いがこめています。選書いただいた本は、選者の手元にある本の写真も添えて紹介しています。写真からも、選者と選ばれた本の関係性を感じていただけたら嬉しいです。気になる本は、実際に本屋さんに行って手にとっていただけたら、このうえなく幸せです。

第1弾 映画タゴール・ソングス誕生記念 
100年後に、この本を心を込めて読む、あなたは誰ですか?

選者:一條宣好(敷島書房 店主)、稲葉俊郎(医師)、金承福(クオン代表)、コムアイ(水曜日のカンパネラ)、佐々木美佳(タゴール・ソングス監督)、長嶋祐成(魚譜画家)、山田正史(古本詩人ゆよん堂)&なかむらしょうこ(本屋しゃん)

見出&文中絵:カワグチタクヤ (イラストレーター)

映画「タゴール・ソングス」誕生記念ー 100年後に、この本を心を込めて読む、あなたは誰ですか?

  

第2弾 『パンティオロジー』誕生記念 
わたしの人生に寄り添う本3選 そう、それは一番素肌に近いパンティのように

選者:秋山あい(アーティスト)、ヴィヴィアン佐藤(ドラァグクイーン)、おおうちおさむ(グラフィックデザイナー)、籠谷シェーン(現代美術二等兵)、兼頭啓悟(書店員ちょっとお休み中)、苅田梨都子(ファッションデザイナー)、村中智(バレリーナ)&なかむらしょうこ(本屋しゃん)

コラム:工藤健志(青森県立美術館)
見出&文中絵:秋山あい


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投稿日:2020-09-16 更新日:

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