本とアートと落語と。

本好きとアート好きと
落語好きって、
繋がれると思うの。

そんな想いを軸に、さまざまな文化や人や「好き」をつなぐ企画を
― 書店・美術館・ギャラリー・カフェ・旅館・ホストクラブなどで― つくっています。
「出会ってしまった!」と感じていただける企画を目指しています。

本屋しゃんにできること

落語会づくりと、展覧会づくり。選書と、執筆と、広報。
かたちの違う仕事たちですが、どれも、本とアートと落語の現場で培ってきました。
目指すところはひとつ。「出会ってしまった!」をつくることです。

これまでの仕事&企画

TRiP 落語×浮世絵 @仲町の家 落語:柳家あお馬  photo by kensukenokumura

SFトラベラー 笑福亭羽光
SFトラベラー 落語×SF @ BOOKSHOP TRAVELLER  落語:笑福亭羽光 photo by RENA

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落語・本・アートにまつわる話を、
月1くらいのペースでお届けします。

いつでも配信停止できます。

参加者募集中

遅落語(おそらくご)
出演:桂九ノ一
遅四グランプリ実行委員会(島本了多、三原回)

日:2026年9月22日(火・祝)
時:18:15開場、18:30開演
於:仲町の家(〒120-0036 足立区千住仲町29-1) ※googlemap
※畳のお部屋です。靴を脱いでお上がりいただきます。
アクセス:北千住駅より徒歩約10分
・JR:西口
・私鉄/東京メトロ:出口1(千住警察署方面 )
木戸銭:2000円 ※当日現金精算
予約:フォームまたはメールにて承ります

■ご予約フォーム
https://forms.gle/oGFfCAMJnn4w1Auw9

お知らせ

2026年秋、立川寸志さんが真打に昇進されます。
落語夜学会では、お祝いの「のぼり」を製作します。

のぼりの製作費として、イラストレーター・勝倉大和さんの作品集『字遊落語絵図録』の売り上げをあてさせていただきます。本書は、立川寸志さんと勝倉さんが一緒に選んだ落語を、勝倉さんが「文字絵」として描いたシリーズ「字遊落語絵図」をまとめた一冊です。

そして……
のぼりの文字を書いたのも、勝倉大和さん。
勝倉さんオリジナルの文字絵の「のぼり」が誕生します。

ぜひ、本で応援を、本でお祝いを!
よろしくお願いいたします。

本屋しゃんの企画

ブログ/レポート

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シリーズ落語会の歩み

企画記事

本屋しゃん出版

【落語旅ルポルタージュZINE】
笑福亭羽光 越後道中記

落語家の笑福亭羽光さん、瀧川鯉津さんと本屋しゃんの3人が、新潟で落語をしながら旅をした道中を書き留めたルポルタージュZINE。

著:本屋しゃん/中村翔子
発行:本屋しゃん
題字:笑福亭羽光  
装画:エリカ・ワード 
印刷・製本:(株)ナカノ

https://honyashan.thebase.in/items/69536559

【お取り扱いいただいている書店】
・SANJO PUBLISHING様
・新潟駅 ぽんしゅ館 クラフトマンシップ様
(そだたべbook様選書)

【インド旅日記】
君に、ガンジス川を見せたいんだ。 何度も何度もそれを夢に見るんだ。 あなたは常にそう言っていた。 インドに行こう、バラナシに行こう、そしてガンジス川を一緒に見よう。 その日がついにやってきた。 一週間、インドに旅することになった。 日本は春が芽生えはじめる時期だった。 これは、その時の日記。 あなたが見せてくれたガンジス川のはなし。

https://honyashan.thebase.in/items/106559026


落語とアート「ちんどんやしゃん」

本屋しゃんの眼鏡越しで、おすすめしたい! 落語会や展覧会などなどの情報を集めています。
ジャンルレスに情報をご提供。思いがけない出会いをお楽しみください。

ONLINE SHOP「本屋しゃんのお店」

https://honyashan.thebase.in/

棚借り本屋「本屋しゃんの本屋さん」

祖師ヶ谷大蔵・BOOKSHOP TRAVELLERで棚借り本屋さんをしています。ぜひお立ち寄りください。
〒157-0072 東京都世田谷区祖師谷1丁目9−14
営業日:月・木~日 12:00-19:00/休業日:火・水
https://traveller.bookshop-lover.com/

いっしょに、なにかやりませんか。

落語会、展覧会、ブックフェア、広報のお手伝い。
「まだぼんやりしてるんだけど」の段階から、大歓迎です。

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メール:info★honyashan.com(★を@に)/各SNSのDMでもどうぞ

投稿日:2020-09-16 更新日:

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