「 BLOG 」 一覧
-
-
2022年。田んぼにピンと水が張られ、青くて若い稲の苗が美しく整列している。これから来る夏を予感させる景色。そんな季節の新潟で、笑福亭羽光師匠の落語会が2つ開催された。 6月12日(日)今時書店落語会 …
-
-
【2022.8.1Podcast出演】木星社Podcast番組「Thursday – Vocalizing Emotions」98分!夏休みスペシャル
チン。確かにエレベーターはわたしの目の前に到着しているはずなのだが、ドアが開かない。集合場所は4階。まあ、階段を使ってもいいのだけど…とエレベーターの横に目をそらすと「手で開けてください」と小さく張り …
-
-
2022年。田んぼにピンと水が張られ、青くて若い稲の苗が美しく整列している。これから来る夏を予感させる景色。そんな季節の新潟で、笑福亭羽光師匠の落語会が2つ開催された。 6月12日(日)今時書店落語会 …
-
-
長嶋祐成 作品展「bloom」@HATOBA・西荻窪~2022.7.16~7.24
久しぶりのハンサム食堂。アジアの雑踏を感じる小路を歩いていると、いや迷い込んでいると、思い出のお店に行きついた。上京してはじめて住んだ町は吉祥寺。吉祥寺だけでなく、東京の西側の雰囲気が好きで、近隣の町 …
-
-
2022年。田んぼにピンと水が張られ、青くて若い稲の苗が美しく整列している。これから来る夏を予感させる景色。そんな季節の新潟で、笑福亭羽光師匠の落語会が2つ開催された。 6月12日(日)今時書店落語会 …
-
-
\季刊です。『tattva』vol.6 特集:生まれるうちあわせ。いい会議。/
季刊である『tattva』の最新号が届くと、常套句であるが、時が経つ早さを痛感する。あらあら、もうそんな季節なのね、夏か、と、封筒をハサミで切る。最新号はオレンジ色。封筒の暗がりから覗く好きな色に嬉し …
-
-
2022年。田んぼにピンと水が張られ、青くて若い稲の苗が美しく整列している。これから来る夏を予感させる景色。そんな季節の新潟で、笑福亭羽光師匠の落語会が2つ開催された。 6月12日(日)今時書店落語会 …
-
-
ヘッドドレスで裸になるーヴィヴィアン佐藤さんのヘッドドレスワークショップに参加して(2022.06.24)
ウルトラマリン色のビルディング。この日もとてつもなく暑かった。暑すぎて、アスファルトには陽炎が経ち、ゆらゆらと街が揺れていた。骨董通りを歩いていると、瑠璃色をしたビルにたどり着く。1階は写真館。間違い …
-
-
ボテロ展ーふくよかな魔法@ Bunkamura ザ・ミュージアム~2022/7/3
夏に溶け込みたくて、真っ赤なカシュクールワンピースを着る。腰できゅっとリボンを結ぶ。なかなかうまく蝶々を作ることができた。白い靴下に白いスニーカー。夏空の下、爽やかで軽い足取りでいられるように。SHI …
-
-
Kさんへー「ZEROTEN 2022 -Tokyo-」@GALLERY TATSUYA TOKYO2022/6/11~6/25
Kさんへ着々と夏に向かっている暑さが続いていますが、お元気でいらっしゃいますか。先日は、再会をすることができとても嬉しかったです。chaabeeさんでの羽光師匠の落語会が開催される夕刻。あたりの日が落 …
-
-
わたしが「牛」に興味を持ったのは、「肉」としてだった。teshがインドに行って帰ってきたら急に肉を食べなくなった。屠殺の現場を目の当たりにしたかららしい。ふむ、食べるために動物を屠ることは可哀相なのだ …
-
-
消えちゃったな。久しぶりにアクセスした、元勤務先の書店のWEBサイト。当時、わたしは勤務先の書店のWEB連載企画として、自分の名前を冠につけたブログを書いていた。内容は、わたしがおすすめする展覧会や本 …
-
-
\本でも楽しむ「おきなわ、やんばる」@「おいでよおきなわ、おいでよやんばる」展 shibuya-san~2022年7月10日/
2022/06/16 -BLOG, RECCOMEND, WORKS, ブックフェア, 展覧会, 本/ZINE, 選書
shibuya-san, おいでよおきなわおいでよやんばる, ちむどんどん, やんばる, 沖縄, 選書渋谷フクラス一階にある観光支援施設&アートセンター「 shibuya-san」。スタッフはイタリアやドイツ、台湾などなど世界中から集まっていて、内装は建築家 青木淳さん、ロゴは仲條正義さんのデザイン。 …
-
-
わたし、今、どこにいるんだっけ。ふと、そんな気持ちが込みあがてきた。いつもの道を歩いて空を見上げたら、自分がどこかにいるのか分からなくなった。まぎれもなく、ここは東京の北千住。昨日、故郷・新潟から戻っ …