「 企画記事 」 一覧

笑福亭羽光 越後道中記ー5 【最終回】

2022年。田んぼにピンと水が張られ、青くて若い稲の苗が美しく整列している。これから来る夏を予感させる景色。そんな季節の新潟で、笑福亭羽光師匠の落語会が2つ開催された。 6月12日(日)今時書店落語会 …

笑福亭羽光 越後道中記ー4

2022年。田んぼにピンと水が張られ、青くて若い稲の苗が美しく整列している。これから来る夏を予感させる景色。そんな季節の新潟で、笑福亭羽光師匠の落語会が2つ開催された。 6月12日(日)今時書店落語会 …

笑福亭羽光 越後道中記ー3

2022年。田んぼにピンと水が張られ、青くて若い稲の苗が美しく整列している。これから来る夏を予感させる景色。そんな季節の新潟で、笑福亭羽光師匠の落語会が2つ開催された。 6月12日(日)今時書店落語会 …

笑福亭羽光 越後道中記ー2

2022年。田んぼにピンと水が張られ、青くて若い稲の苗が美しく整列している。これから来る夏を予感させる景色。そんな季節の新潟で、笑福亭羽光師匠の落語会が2つ開催された。 6月12日(日)今時書店落語会 …

笑福亭羽光 越後道中記ー1

2022年。田んぼにピンと水が張られ、青くて若い稲の苗が美しく整列している。これから来る夏を予感させる景色。そんな季節の新潟で、笑福亭羽光師匠の落語会が2つ開催された。 6月12日(日)今時書店落語会 …

\お返事出しました:17通目のお手紙。敷島書房さんとの往復書簡「わたしたちの南方熊楠」/

おやおや12月になったようです。2021年も残すところ1か月ですね。毎年毎年、いや毎日毎日、時間が経つのは早いなあとか言っちゃってるので、もっとどっじり構えていたい本屋しゃんです。2021年も最後まで …

\本屋しゃんのお店新入荷情報:【図録】デストロイ・オール・モンスターズ/Destroy All Monsters(「日本文化をめぐる 4 つの展覧会」第 2 回)@eitoeiko/

日に日に冬の足音が近づいてきているなあと感じる寒さですねえ。趣味の散歩中も、体が丸まってしまいます。背筋をのばさにゃ。さて~~、今日は「本屋しゃんのお店」の新入荷情報をお届けします。じゃん!!こちらは …

\オンラインストア「えんぎやどのお店」オープンしました/

今、本屋しゃんは、旅館 澤の屋の食堂でブログを書いています。時は2021年9月20日。敬老の日。台風14号が去ってから東京・谷中は連日いいお天気。道路に面した窓辺のテーブルでパソコンをぱちぱち。柔らか …

\入荷しました! ポストコロナのビジネス&カルチャーブック『tattva』vol.2 特集:にほんてき、ってなんだ/

太陽がギラギラで、すっかり夏!ですね。11月生まれの本屋しゃんですが、夏が好きです。飾らず、真っ裸でいることができる季節、それが夏だと感じています。遡ること、今年の春。2021年4月。ポストコロナのビ …

\本屋しゃんのお店で使える5%OFFクーポン!2021年7月21日~8月3日 期間限定!/

いつも、オンラインストア「本屋しゃんのお店」をご利用いただきありがとうございます。さて!この度、「BASE」がサマーキャンペーンとして「5%OFFクーポン」を発行してくださいました。BASEの粋なはか …

\入荷しました!「アートこそが唯一社会にイメージをつきかえすことができる」という想いが込められた一冊『DISNY ART 』岡本光博・福田美蘭ほか/

こんにちは!いつも本屋しゃんのブログを読んでいただきありがとうございます。今日は7月9日。四万六千日の縁日ですね。浅草のほおずき市に行ってみたいなと思う本屋しゃんです。先日、三遊亭ぐんまさんのひとり会 …

\いっぱいいっぱいありがとうございました!「忘れられた江戸絵画史の本流」展「江戸狩野派の古典学習」展図録のこと/

ご縁あって、静岡県立美術館で開催された「忘れられた江戸絵画史の本流」展「江戸狩野派の古典学習」展図録を販売させていただくことになった本屋しゃん。まずはご報告を。再再再入荷までさせていただきましたが、全 …

\更新!入り江わにさんと「川柳」を楽しむ 第3弾−連載シリーズ「あなたの『好き』をぶつけてください」/

本屋しゃんがメディアプラットフォーム「note」で行っているプロジェクト「あなたの『好き』をぶつけてください」。一番はじめに、「好き」をぶつけてきてくださったのが、今ではわたしの川柳の師匠 ! 入り江 …

\更新!おらゑもんさんからサルたちへの「好き」第2弾が届きました−連載シリーズ「あなたの『好き』をぶつけてください」/

本屋しゃんがメディアプラットフォーム「note」で行っているプロジェクト「あなたの『好き』をぶつけてください」。のんびりペースですが、じわじわと前へ前へ進んでいます。ところで、「あなたの『好き』をぶつ …

\往復書簡「わたしたちの南方熊楠」のお返事が届きました!手紙の時間の流れはいいなあ/

2020年2月1日に山梨の甲斐市の本屋さん「敷島書房」の一條宣好さんと文通をはじめました。テーマは南方熊楠(みなかたくまぐす)。早いものでもう直ぐ1年が経とうとしているのですね。お互いの良いタイミング …